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于日平

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教师姓名:于日平 性别:男    职称:教授   博士生导师
研究方向:日本语学、中日对比语言学
主要科研成果:

论文:
1、「うちけしのたずね文」から「働きかけ文」への移行について(上文于1986年被評為日語教育協会優秀論文。)『語学研究論集 創刊号』(大東文化大学語学教育研究所)1984.5

2、「中日両語の否定応答表現について」  『言語』月刊 大修館1987.12
3、「文末の形式と表現のタイプ-質問文の場合について-」 『日本学研究中心修士論文集』1987.7
4、「提問形式的各種類型-関于「述語+のか」与「述語+か」的異同」
『日語学習』第6号(商務印書館)1988.12

5、「質問文における「は」と「が」の相違」『日本学研究1』(科学技術文献出版社)1989.7
6、「述語成分に見られる文末の形と各表現との関係について-「述語+か」
と「述語+のか」を中心に-]  『北京外国語大学学院/大東文化大学交流協定十周年記念論文集』1990.4
7、「平叙文における中日否定表現の比較」『中国語研究』 白帝社1991.10
8、「構文におけるテンスとム-ドの関係-形式名詞をはさんでできた二重テンスを中心に-」『中国日語教育研究文集』4(吉林教育出版社)1992.10
9、「文の研究と文章学-文論的文章学へのアプロ-チ-」『林四郎先生古稀記念論文集』三省堂1993.4
10、「「タメニ」の意味表出と構文的特徴 『国語学』国語学会1995年春季大会発表論文収録1995.5
11、「「ために」の意味表出と構文的特徴-複文に見られる時間関係と意志性について」 『日本語と日本文学』第22号(筑波大学 国語国文学1996.2

12、「因果性表出に現れる根拠扱いの客観性と主観性-「ノデ」と「カラ」の相違について」
13、『筑波日本語研究』創刊(筑波大学文芸 言語研究科)1996.9

14、「理由/原因を表す複文における時間と表現の関係-[タメニ]と[ノデ、カラ]の相違について-」 『日本学研究』6(科学技術文献出版社)1997.7

15、「動作目的表現と結果目的表現の共通性と相違点-[タメニ]と[ヨウニ]を中心に-」 『筑波日本語研究』第3号(筑波大学国 語国文学会)1997.9

16、「原因表現と目的表現の連続と区別」    『漢日語言研究文集2』北京出版社 1999.6
17、「構文における対置関係と格関係-「ために」と「ため」の相違について-」
『21世紀的日語教育』大連理工大学出版社 1999.7
18、「21世紀における中国の日本語教育と改革」
『複合型高級人材的培養』中国日語教育研究会編 大連理工大学出版社 2000.11
19、「因果性表現における明示的表出と非明示的表出の相違について-「タメニ」と「シテ」を中心に-」 『日本学研究8』北京日本学研究中心2001.1

20、「様態修飾と目的の機能の連続について-[ように]従属節を中心に-」
『日本文化研究第二集』大連理工大学出版社2001.3
21、「関于“から”的功能転変-表示理由的接続助詞用法和表示説話人語気的終助詞用法-」 『日語学習与研究』対外経済貿易大学2001.5
22、「有標の明示的表出と無標の非明示的表出」『北京大学建校100周年記念論文集』2001.6 2002.3.出版 『日本言語文化論集』 北京出版社 文津出版社
23、「因果関係句中中日文的不同―関于日文的「から」句和中文的”因為/所以”句–」『中日文化交流史論集 戸川芳郎先生古稀記念』 中華書局 2002.4.
24、「コーパス(corpus)の利用について―日本語の「から」文と中国語の「因為/所以」句の対照研究を中心に 『中日対訳語料庫的研制与応用研究論文集』外語教育与研究出版社 2002.9.
25、 「複句中絶対時態和相対時態的功能分工―関于条件複句「~なら(ば)」「~ば」「~たら」「~と」 『日語学習与研究』対外経済貿易大学 2003.9.
26、「「ヨウニ」従属節についての一考察―様態修飾、目的?希望、伝達内容の用法を中心に」『当代日本語研究―北原保雄博士業績記念論文集』 高等教育出版社2003.12.
27、「中日対照研究と日本語教育」  『韓国日本語学会論文集』2005.2.
28、「中国の大学専攻日本語教育のための作文教科書作り」
『日語教育与日本学研究論 第2冊』民族出版社2005.6.
29、《对比研究方法论的探讨—关于汉日证明对比研究—》日语学习与研究2007.2
30、《以提高提高运用能力为教学的主要目标—关于初级阶段日语写作课教学的一点体会》 北外教务处2006论文集 2007.7
31、《一般语言学研究和个别语言研究的关系》 日本文化论丛 2007.9
32、《为提高日语运用能力的语言教育》  日本学研究 2007.12
33、《关于感情表述的汉日对比研究》 日语与汉语的体系和运用 2007.12
34、《重视培养语言运用能力的语言教育》 上外   2007.12
35、《外语运用能力和语言切换能力的培养》 日语学习与研究 2008.4
36、《汉日对比研究与日语教育》 大东、北外研讨会2008.3
37、研究課題と論文テーマの選定及び書き方  日本学论丛 外语教学与研究出版社2009.3
38、《如何使用《中日交流标准日本语》–兼论和日语能力测试2级的关系》
品牌与标准–纪念《中日文化交流标准日本语》首版20周年人民教育出版社 向日葵出版社 2009.03
39、複文に見られる絶対テンスと相対テンスーー出来事間の時間関係に縛られる表現と縛られない表現『語学研究教育論叢』大東文化大学語学教育研究所 2010.2
40、外国語教育に対照研究の成果をいかに活用するかーー中国における日本語教育のあり方を中心にーー 『指向』第7号 大東文化大学大学院外国語学研究科 日本言語文学専攻 2010.3
41、日本語史における漢文訓読の役割ーー漢語「為」と日本語「ため」についてーー
『言語と文化』第22号 文教大学大学院言語文化研究科附属言語文化研究 2010.4

辞书:
1、『日本語基本動詞辞典』 外語与教学研究出版社 1996.10

专著:
『原因 理由 目的表現の相関性についての研究-[タメニ][ノデ][カラ][ヨウニ] を中心に-』(現代日語中原因、理由、目的句相関性的研究-関于複句的研究-)世界知識出版社 2000.5

教材:
1、『日本語全国統一能力試験問題解析-修士学位申請試験用-』 高等教育出版社2000.1
2、『自学日語 下』 外国語教育与研究出版社 2001.12
3、『自学日語』補導用書 外国語教育与研究出版社 2002.1.
4、『日語疑難問題解析』 外国語教育与研究出版社 2004.3.
5、『日語疑難問題解析練習冊』 外国語教育与研究出版2004.10.
6、『日語写作教程』(「十五」国家級企画教材) 高等教育出版社 2004.7.
7、『標準日本語初級下 同歩教育教材CD』  人民教育出版社 東田公司 2006.1

译著:
1、『現代中国の農業経済』  家の光協 2005.9.
2、『日本語学入門』     外国語教育与研究出版社 2005.11.
科研立项
日语写作教程修订(教材) 教学改革立项
外语习得中写作的作用和教学方法 十一五规划教材

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